カテゴリー「スパークリングワイン」の記事

2010/09/11

Cuvée 3A Grand Cru(キュヴェ・3A・グラン・クリュ)

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 今宵は休日らしくシャンパーニュで一献。

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2010/08/09

Bollinger Grande Annee 1999(ボランジェ・グランダネ)

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今宵はいいシャンパーニュで一杯。

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2009/12/09

Sparkling Chardonnay vintage 2008(スパークリング・シャルドネ)

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 ここ最近は週末になると鍋をやっていることが多く、白ワインの消費も結構行ってたのですが、それ以上に赤ワインも飲んでいました。濃い赤ワインがおいしく飲める季節になってきました。東京も夜は結構寒くなってきて、ワイン以外にもあったかいカクテルや、熱燗なんかもいい感じです。


 さて、今宵は久々の日本のワインです。京都のワイナリーのワインですが、このワインは播磨産のシャルドネと言うことです。普段結構日本のワインも飲んでいるのですが、大体は山梨、長野、山形、北海道と言った感じで、京都のワインは初めてです。日本酒だと結構西のお酒は口にするのですが・・・。

 それでは早速飲んでみましょう。香りは柑橘系フルーツの皮・・・柚子とかカボスの様な感じです。海外のスパークリングワインの香りからする「柑橘系」のニュアンスとはちょっと違うかなと。後は爽やかで少々青っぽいハーブの香り、あと酵母の香りも割りと強めで(時間が経てば消える)、ミネラル香も感じられます。口に含むと非常に溌剌とした元気な酸味がまず一発目。その後に軽い甘みを感じ、アフターに少々強めの苦味が舌の上を洗い流していきます。泡の感じからすると、プロセッコとかの感じに近いかなと。非常にスッキリと纏まっているワインかと思います。夏に合いそうなワインです。

データ
作り手:丹波ワイン
銘 柄:Sparkling Chardonnay vintage 2008(スパークリング・シャルドネ)
格付け:-
セパージュ:シャルドネ 100%
価 格:1,800円

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2009/11/15

Cuvee Louise Rose 1995(キュヴェ・ルイーズ・ロゼ)

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 当Blogでも何度か取り上げているポメリーのLouise。珍しいロゼを手に入れることが出来たので、こっそりと開けました。1995というヴィンテージも最高。今まで飲んだ中で、最高のシャンパーニュは1989のルイーズでしたが、それを越えることは出来るのか?かなりの期待しながらボトルを開けました。

 まず色。どう見てもロゼ・シャンパーニュの色ではない。普通のヴィンテージシャンパーニュと変わらない。ほんの少し微かにくすんだ・・・珊瑚の様な色が付いています。ブラッシュワイン?と思えるほどの色の付きです。

 香りは、軽いランシオ香、ナッツ、ブリオッシュ、蜂蜜、レーズン、非常に微かですが。フランボワーズの様なニュアンスも・・・非常に複雑。口に含むと繊細で上品な泡が口の中に広がり、フレッシュな酸味と上質な果実をそのまま食べているかのような・・・味わい。酸味と果実味バランスが素晴らしく、非常に余韻も長い。すべてにおいて上品にまとっているシャンパーニュだと思います。


 こいつは久々に素晴らしいシャンパーニュを飲みました。1989と甲乙付けがたい。


 勢いあまって、テタンジェの2000年記念マグナムボトルを開けて、朝5:00近くにシャンパーニュナイトはお開きとなりました。

データ
作り手:Pommery(ポメリー)
銘 柄:Cuvee Louise Rose 1995(キュヴェ・ルイーズ・ロゼ)
格付け:Champagune
セパージュ:?
価 格:-

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2009/09/23

Francoise Bedel Doux(フランソワーズ・ベデル・ドゥー)

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 真昼間の更新です。昼間に飲むものといえばやはり・・・

シャンパーニュ

これしかないでしょう。いつもなら夜に「今宵は・・・」と始める当Blogですが、昼間に開ける理由がいろいろありまして、
 ・明日は始発で仕事にいく必要がある
  →遅くまで飲めない
 ・このシャンパーニュは甘口である
  →夜の飯時には合わない
 ・天気がそんなに悪くない
  →どんよりシャンパーニュは寝起きに限る(独断と偏見)

さて本日の一本はDoux(ドゥー:甘口)のシャンパーニュです。おさらいもかねて、シャンパーニュの甘辛度のランクを、と思いましたがその前に甘口-辛口はどのようにして決められるかを書いておきます。

 シャンパーニュは製造の最終工程でリキュールを加えます。そのリキュールを加える工程をDosage(ドサージュ)と言い、そのリキュールのことを「門出のリキュール(liqueur d'expedition)」と言います。そのリキュールを足した結果の残糖分が甘辛表示の基準になるわけです。では、辛い順番から(手持ちの資料が古いのですが、大幅に変わっていないと思うので多分問題は無いはず。)

---------残糖分 0g/l~3g/l---------------------
1.1 Brut Nature(ブリュット・ナチュール)
1.2 Brut Zero(ブリュット・ゼロ)
1.3 Ultra Brut(ウルトラ・ブリュット)
1.4 Brut Sauvage(ブリュット・ソヴァージュ)
---------残糖分 0g/l~6g/l---------------------
2.  Extra Brut(エクストラ・ブリュット)
---------残糖分 0g/l~15g/l--------------------
3.  Brut(ブリュット)
---------残糖分 12g/l~17g/l-------------------
4.  Extra Sec(エクストラ・セック)
---------残糖分 17g/l~35g/l-------------------
5.  Sec(セック)
---------残糖分 33g/l~50g/l-------------------
6.  Demi Sec(ドゥミ・セック)
---------残糖分 50g/l以上----------------------
7.  Doux(ドゥー)


 普段店で見かけるのはBrutが圧倒的だと思います。Brutでも残糖分には幅があるので、味はそのメゾンによりけりです。全くドサージュをしない場合でもBrut表記でいけますので、どうしても主張したい意外は1.1~1.5の表記はしてない場合のほうが多いかもしれません。

 さて、今回のシャンパーニュは残糖分が65g/lということなので、Doux(ドゥー)になります。手に入りやすい甘口のシャンパーニュですと、ロデレールのカルト・ブランシュ、モエのネクタール、ヴーヴ・クリコのホワイトラベルがDemi Sec。テタンジェのノクターンがSecで、Doux自体を飲むのが初めてです。ここは所謂RMで「自然派」と呼ばれる造り手です(エコセールの認証を取っている。)個人的にはRMだろうが自然派だろうが飲んで美味しければ何でもいいというスタンスなので、その辺には深くは触れません。


 それでは、早速飲んでみましょう。
 香りは、蜂蜜、オレンジピール、黄桃のあまーい香りがまず漂います。んで、少々ランシオ強め。ここ最近ランシオの効いているシャンパーニュはあまり飲んでいなかったので、かなり好印象。香りから甘さが伝わってきます。ロデレールのカルト・ブランシュの香りはバターでいためた焼きリンゴ的な香ばしい感じですが、こちらのほうは果物のシロップ漬けといったニュアンス。んで味わいですが・・・まずは優しく繊細な泡が口内に広がると同時に、上品な甘さが感じられます。甘い!これ本当にシャンパーニュ?と思えるほど甘いです。甘いのですがべっとりとした甘さではありません。その理由はしっかりと酸味が効いているからでしょう。アフターに感じる酸がとてもいい。甘くて酸が効いているワインといえば、ドイツのリースリングなんかが筆頭ですが、若いドイツリースリングの「刺す」ようなフレッシュな酸味ではなく、マイルドだが、ただしっかり自己主張しておくという感じの酸味かなと。


 美味しいデザートが食べたい。イチジクのタルトとか・・・


 甘くて、美味しくて、心がホッとするシャンパーニュです。気軽にこういうワインが飲めればいいんですけどね。値段考えるとロデレールのカルト・ブランシュに一本ですが、ランシオと酸味が良いこのシャンパーニュも捨てがたいものがあります。

 甘いワイン最高!


データ
作り手:Francoise Bedel(フランソワーズ・ベデル)
銘 柄:Francoise Bedel Doux(フランソワーズ・ベデル・ドゥー)
格付け:Champagune
セパージュ:ピノ・ノワール 34%, ピノ・ムニエ 33%, シャルドネ 33%
価 格:8,900円

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2009/06/15

Grand Cru Sillery Brut Integral(グラン・クリュ・シルリー・ブリュット・インテグラル)

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 シャンパーニュはいつ飲むか?誕生日、結婚式、何かしらの記念日、クリスマスのディナー?何かしらイベントが無いと開けることすらないシャンパーニュ。シャンパーニュが特別なものというか、日本で有名なキュヴェ・ドン・ペリニヨンのイメージが大きく、なにか特別なものというイメージが付いて回っているように思える(あとはラッパ飲みするホストクラブとかね…)。
 なんとも勿体無いなぁと。確かに少々値は張るが、一部の超有名シャンパーニュを除けば決して変えない値段ではないし、ブルゴーニュやボルドーの一流どころを買うよりずっと安い。しかも合わせる料理は基本的に問わないと来ている。コースの頭からデザートまで一本でまかなえるワインは、シャンパーニュの他ないくらい。
 まぁうだうだ書きましたが、要するにシャンパーニュ美味しいから皆飲もうぜ!ということですw

 んで、今宵はシルリーのシャンパーニュを飲んでおります。
詳しい説明はインポーターのページを見ていただくとして…早速飲んでみましょう。

いつものように、シルリー村はここ↓ランス市の南東すぐって感じです。




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 香りは、グレープフルーツなどの柑橘系果物の香り、赤リンゴ、バター、蜂蜜の甘い香り、ミネラル香等、ランシオは少なめです。口に含むとまずは繊細な泡、んでフレッシュな酸味…うーんこの酸ののり方は個人的に好みです。んで酸と果実味のバランスが素晴らしい。何も考えずに単純に旨いといえるシャンパーニュです。


 外は雨が降ってきました、雨だれの音を聞きながら、シャンパーニュを飲むのもいいです。


データ
作り手:Domaine Francois Seconde(ドメーヌ・フランソワ・スコンデ)
銘 柄:Grand Cru Sillery Brut Integral(グラン・クリュ・シルリー・ブリュット・インテグラル)
格付け:Champagune
セパージュ:ピノ・ノワール 90%, シャルドネ 10%
価 格:3,300円

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2009/05/21

りんご名人 辛口

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 さて、今宵も日本のワインを。シードルです。以前は、山形のタケダワイナリーのシードルを飲みましたが、今宵は長野県のシードルです。シードルは以前から書いてある通り大好きでして、大体はフランスのVal de Ranceばっかり飲んでいるのですが、日本でもりんご多く作ってるんだから(東北全般、長野)日本も美味しいシードルがあるはずだ!ということでネットで物色していたところ、見つけました。辛口のシードル。瓶内二次発酵で、りんごは「ふじ」。タケダワイナリーと同じですね。

 さて早速飲んでみましょう。香りは正に「ふじ」です。タケダワイナリーのシードルは香ばしい酵母の香り(イースト・パン)もしましたが、こちらのほうは殆ど感じません。

 糖分をきっちり酵母に喰わせていることもあって、アルコール度数は8%と弱めのドイツワイン並みとなっています。味わいは正に辛口、キリッとした印象。泡立ちはあまり強くないので、泡物が苦手な方でもOKだと思います。気軽に行けますが、味わいもちゃんとあって美味しいです。

 実はこの他にも、ヴィンテージシードルというのも買ってます。その記事はまた後日。あとシードルを買ったらサービスでふじで作ったりんごジュースがおまけでついてました。ありがとうございました。ジュースも美味しくいただきました。

良いぞ!日本のシードル!
もっと市場に出回ってほしいなぁと思います。


データ
作り手:小布施酒造株式会社 楠ヴィンヤーズ
銘 柄:りんご名人 辛口
格付け:-
セパージュ:ふじ 100%
価 格:1,680円

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2009/05/18

ペティアン・ド・マルス

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 先月に宣言した通り、今宵は日本のワインを…
 甲州で作った泡物です。名前にあるペティアンという表記は、フランスワインでも出てきます。フランスで言う泡物は総称してVin Mousseux(ヴァン・ムスー:Vin=ワイン,Mousseux=発泡性の)といいますが、ペティアンは本格的に発泡するというようなものではなく、微発泡のワインになります。今日なんかは非常に爽やかな天気だったので、泡物はバッチリです。

 まずグラスに開けると結構濁ってますね。あえてそのような作りにしているのでしょう。バックラベルを見ると瓶内二次発酵と書いてます。

 さてさて、それでは早速…
 
 香りは、瑞々しい梨(洋ナシではなく幸水のような和梨)の香りと、イースト香(パン)、そして柑橘系のフレッシュなニュアンス。口に含むとフレッシュな酸味と、爽やかな軽めの泡が口の中に広がったあと、しっかりとした果実味を感じます。飲む前は多少甘く作っているのかなと思っていたので、甘みがほとんどなくガッチリ辛口の飲み口は結構意外でした。いい感じです。


またこのワインはスクリューキャップ式になっているので、開けるのも楽。全部飲みきれなくても次の日くらいまでは保存がききます。


データ
作り手:本坊酒造株式会社 山梨マルスワイナリー
銘 柄:ペティアン・ド・マルス
格付け:-
セパージュ:甲州 100%
価 格:1,500円

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2009/04/23

サン・スフル シードル 2008

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 今宵は、軽くシードルを開けています。シードルといえば以前載せた、フランスのヴァル・ド・ランスが家の定番シードルなのですが、日本でもりんごが良く取れるということもあり、日本でもシードルを作っています。有名なのはニッカのシードルかと思います。
 今宵のシードルは山形のワイナリーで作った物ですが、私の地元(岩手)でもシードルを造っているワイナリーを見つけたので、今度それを飲む予定です。
 私は、海外のワインを飲むことがほとんどで、日本のワインは気が向いたらという感じでしたが、今年は出来るだけ日本のワインを紹介していきたいと思っています。

いつものようにタケダワイナリーの場所↓




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 このシードルは日本ではおなじみの「ふじ」から作られています。さて早速飲んでみましょう。まずは開けてびっくり。泡が強い。ガス圧4.2って…ビールが大体2-2.5気圧、普通のスパークリングワインが4-5気圧ということを考えるとかなり強いです。フランスのシードルよりもシュワシュワいってます。んで澱全開で濁ってます。これ栓が王冠なんですが、瓶内二次発酵ってことなのかな?(フランスのブランケット・ド・リムー同様メトード・アンセストラルのようです)
 香りは、普段の知っているりんごの香りが優しくなったニュアンスで、あとは少々香ばしい酵母の香りがします。私の好きなヴァル・ド・ランスのシードルよりもとっつきやすい香りだと思います(材料がふじだからかな?)。口に含むと泡が一気に口内に広がった後、軽い酸味を感じますが…味わいが結構濃い。泡の勢いで一気のどまでに流れていくので結構スイスイいけますが、りんご丸齧りの様な濃い味わいがあります。日本でもこういうシードルが作れるのかと少々感動しました。うまいです。

 以前飲んだフランスのビオデナミの3,000円 Overのシードルよりもこっちの方がいいです(つかシードルで3,000円ってなんだよって思いましたがw)。


これ限定じゃなくて年中手に入るとうれしいんだけどなぁ。


あ、忘れてましたがこのシードルは甘くありません。んでアルコール度数は6%とお手頃です。

データ
作り手:TAKEDA WINERY(タケダワイナリー:山形県)
銘 柄:サン・スフル シードル 2008
格付け:-
セパージュ:ふじ(山形県産) 100%
価 格:1,500円

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2009/03/31

シードルとイタリアのロゼワイン

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 土・日・月と調子に乗って飛ばしすぎました。土曜日のは前回の記事の通りで、日曜日はキスラーをはじめとするカリフォルニアのシャルドネを飲みまして、挙句の果てにはドーヴィサのシャブリ・グランクリュを開けるという状態。昨日は昨日で、レオヴィル・ラスカーズ…。肝臓の休まる暇もない。さらに濃いワインばかり続いたので、今日は本当に軽く一杯。

 まずはシードルです。ここのシードルは大好きで、何度かこのBlogに載せたこともあります。本当はこれより少々安い「普通」のVal de Ranceが欲しかったのですが、甘いものしか残っていなかったので、こっちにしました。味わいも優しくてなんともホッとします。アルコール度数も4%程で軽めです。ビールも良いですが個人的にはこっちのほうが好きです。

 次は春らしくロゼワイン。都内の桜は完全に足踏み状態。うちの周りではぜんぜん咲いていません。まだまだ風が冷たい。本当は花見用にとっておいたのですが、なかなか咲かないので飲んじゃってます。イタリアのMontepulciano D'Abruzzoです。モンテプルチアーノ・ダブルッツオはイタリアの赤ワインでも安くて美味しいものが手に入りやすいので、結構飲んでます。んで今日はそのロゼワインです。CERASUOLO(チェラズオーロ)というのはサクランボのことです。
 香りは、ストロベリーやラズベリー、クランベリーなどの赤い果実の甘いニュアンスが全開。元気一杯で華やかな印象。味わいは、フレッシュな酸味とフレッシュな果実味。新鮮な果物を食べているような感じです。フレッシュな印象ですが、けっして薄っぺらい味のワインではなく、全体としてバランスのいい味わいだと思います。もっと天気がよくなって暖かくなったら、これもって花見に行くのに…バケットとハムでサンドウィッチ作って。

久々に夕飯をうp
蛸と菜の花とオレンジのサラダと、菜の花とフレッシュトマトのパスタです。
菜の花のパスタは最近結構食べていたのですが、たまにはトマトでも突っ込んでみようかなと。蛸にオレンジとかグレープフルーツの酸味が合います。バルサミコを使うと色的な問題もあるので、酸味担当はレモンを絞って。
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 土日は良いとして、月曜日(30日)もバンバン飲んでいたのは私の誕生日だったからなんですね。
 本当は一人で祝う予定だったのですが、一緒に祝ってくれたお二人に感謝。


                  そして


               おめでとう!俺!

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作り手:Les Celliers Associes(レ・セリエ・アソシエ社)
銘 柄:Val de Rance Biologique(ヴァル・ド・ランス・ビオロジック)
格付け:
価 格:1,400円


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作り手:FARNESE(ファルネーゼ)
銘 柄:Montepulciano D'Abruzzo CERASUOLO 2008(モンテプルチアーノ・ダブルッツオ・チェラズオーロ)
格付け:DOC Montepulciano D'Abruzzo
セパージュ:モンテプルチアーノ 100%
価 格:1,200円

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